最終更新: 2026-08-14T08:08:42+00:00
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曲目・内容Disc 1チャイコフスキー(1840-1893)1.幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」 Op.322-5.交響曲 第4番 ヘ短調 Op.36録音 2011年6月1・4日バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 2チャイコフスキー(1840-1893)1-4.交響曲 第5番 ホ短調 Op.645.幻想的序曲「ハムレット」Op.67録音 2008年10月16・17日バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 3チャイコフスキー(1840-1893)1.幻想的序曲「ロメオとジュリエット」(1880年第3稿)2-5.交響曲 第6番 ロ短調「悲愴」 Op.74録音 2009年6月17・18日 … 12010年6月2・3日 … 2-5バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 4チャイコフスキー(1840-1893)1.スラヴ行進曲 Op.312-5.マンフレッド交響曲 Op.58録音 2013年9月24-27日 ライヴバーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 5リヒャルト・シュトラウス(1864-1949)1.「ばらの騎士」組曲 Op.59 Trv2272-7.交響詩「英雄の生涯」Op.40 Trv190録音 2009年5月28日 … 12009年6月22・24・27日 … 2-7バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 6リヒャルト・シュトラウス(1864-1949)1-9.交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」Op.30 Trv17610.交響詩「ドン・ファン」Op.20 Trv15611.交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28 Trv171録音 2012年1月10・12・14日 … 1-92011年9月27-29日 … 102013年1月22-24日 … 11バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 7リヒャルト・シュトラウス(1864-1949)1-22.アルプス交響曲 Op.64 23.楽劇《サロメ》Op.54 Trv215 - 7つのヴェールの踊り24.拍手録音 2010年1月28日・2月3日 … 1-222010年11月10・11日 … 23バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 8ストラヴィンスキー(1882-1971)1-24.バレエ音楽「火の鳥」原典版25-27.詩篇交響曲録音 2009年7月21・22日・26・27日バーミンガム・シンフォニー・ホールDisc 9ショスタコーヴィチ(1906-1975)1-4.交響曲 第7番 ハ長調「レニングラード」Op.60録音 2011年11月10・12日バーミンガム・シンフォニー・ホール商品番号:C987199アンドリス・ネルソンス&バーミンガム市交響楽団名演集 [アンドリス・ネルソンス(指揮)バーミンガム市交響楽団]CD 9枚組 発売日:2019年12月13日 Orfeo2020年、ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートに登場予定の現代を代表する指揮者アンドリス・ネルソンス。若きネルソンスがOrfeoレーベルに残したバーミンガム市交響楽団との名演奏が「9枚組BOX」で登場!アンドリス・ネルソンスは、トランペット奏者として経歴を開始し、ラトビア国立歌劇場の首席指揮者を経て、2006年から2009年には北西ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任。2008年よりバーミンガム市交響楽団、2014年よりボストン交響楽団の音楽監督を務めると同時に、2017/18シーズンよりライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のカペルマイスター(楽長)にも就任。現在、その活動が最も注目を集める存在です。バーミンガム時代のネルソンスの演奏は、弦楽器の美しい響きを重視し、作品の個性を際立たせるだけでなく、新たなレパートリーの開拓にも積極的に取り組み、前任者であるサイモン・ラトルとサカリ・オラモが築き上げたオーケストラの名声を更に高めました。Orfeoはバイエルン放送交響楽団に客演したネルソンスの才能に早い時期から注目し、彼がバーミンガム市交響楽団の音楽監督に就任した時から野心的なプロジェクトを企画、一連の作品を録音しました。チャイコフスキーの後期交響曲集を始め、得意とするリヒャルト・シュトラウスの交響詩集、ストラヴィンスキーの「火の鳥」、そしてショスタコーヴィチの「レニングラード」など、若いエネルギーに満ち、颯爽とした演奏のネルソンスを存分に味わっていただけます。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)チャイコフスキーR.シュトラウスストラヴィンスキーショスタコーヴィチ