【PR】このページにはアフィリエイトリンクが含まれます。リンク経由で商品が購入されると当サイトに成果報酬が支払われます。

ペンデレツキ:交響曲第7番「イェルサレムの7つの門」

最終更新: 2026-08-13T03:37:42+00:00

価格
2,100円
実質価格 (ポイント還元考慮)
2,079円
ポイント還元率
1.0%
バリュースコア
0.56

楽天で購入する

商品説明

曲目・内容1-7.交響曲 第7番「イェルサレムの7つの門」I. Magnus Dominus et laudabilis nimisII. Si oblitus fuero tui, JerusalemIII. De profundisIV. Si oblitus fuero tui, JerusalemV. Lauda JerusalemVI. Facta es super me manus DominiVII. Haec dicit Dominusアーティスト(演奏・出演)オルガ・パシェチニク - Olga Pasichnyk (ソプラノ) アガ・ミコライ - Aga Mikolaj (ソプラノ) エヴァ・マルシニク - Ewa Marciniec (アルト) ヴィエスワフ・オフマン - Wieslaw Ochman (テノール) ロムアルト・テサロヴィチ - Romuald Tesarowicz (バス) Boris Carmeli (ナレーター)ヘンリク・ヴォイナロフスキ - Henryk Wojnarowski (合唱指揮) ワルシャワ・フィルハーモニー合唱団 - Warsaw Philharmonic Choir ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団 - Warsaw Philharmonic Orchestra アントニ・ヴィト - Antoni Wit (指揮者)商品番号:8.557766ペンデレツキ(1933-2020):交響曲 第7番 「イェルサレムの7つの門」 [ワルシャワ・フィル/ヴィト] PENDERECKI, K.: Seven Gates of Jerusalem, "'Symphony No. 7" (Warsaw Philharmonic, Wit)CD ■交響曲/管弦楽曲 ■声楽曲発売日:2006年12月01日 NMLアルバム番号:8.557766 NAXOS[8.557...]新ロマン主義の感動的大作は七尽くし前衛の旗手としても活躍したことのあったベンデレツキですが、やがて誰の耳にも「分かり易い」新ロマン主義に傾倒します。この朗読、声楽つきの大作、交響曲第7番もそういった路線で、声という楽器の持つエモーショナルな表出力を存分に活かしながら、表題に掲げられている内容を、壮大に歌い上げていきます。前衛時代を思わせるような鋭い響きを随所に挟み込みますが、あたかも後期ロマン派を思わせるような感覚です。また、題材も7に絡めば、楽章の数も7、7音の動機も登場する、七尽くしもこの曲の特色ですが、なんと第6番を完成させる前に、この第7番を書き上げたというのだから、念が入っています。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)ペンデレツキ