最終更新: 2026-05-11T20:16:04+00:00
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三方よしのシンプル調理 山崎雅子 地湧社ヤサイ ノ ムシニ カサネニ デ ツクル マイニチ ノ オカズ ヤマザキ,マサコ 発行年月:2022年10月 予約締切日:2022年10月26日 ページ数:104p サイズ:単行本 ISBN:9784885032615 山崎雅子(ヤマザキマサコ) 野菜調理研究家。キッチンにしまち主宰。調理師。1966年大阪生まれ。長年の多忙な会社員生活の中で食の大切さを痛感し、日常の食事作りを仕事にしようと決心、2008年、調理員に転身した。「食は治療の一環」とするクリニックで「重ね煮」を知り、野菜そのものが持つ豊かな味わいに感動する。同クリニックの給食調理員を経て、野菜調理の研究をさらに深め、NHKカルチャーなどで料理教室の講師を務める。2016年、京都二条に「キッチンにしまち」をオープン。料理を気楽に無理なく続けることを第一に、毎日の食事作りを助け合う「まちの共同台所」を目指して活動中。ゴミ削減や省エネにもつなげながら、蒸し煮・重ね煮の料理教室やパック販売のほか、定期的にマーケットを開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 「蒸し煮」「重ね煮」って何?(ここがおすすめ!/基本の手順 ほか)/年中活躍する定番野菜(キャベツの蒸し煮/もやしの蒸し煮 ほか)/夏から秋においしい野菜(さやいんげんの蒸し煮/スナップえんどう、絹さやえんどうの蒸し煮 ほか)/秋から冬においしい野菜(ブロッコリーの蒸し煮/白菜の蒸し煮 ほか)/料理の裏ワザ・小ワザー「蒸し煮」「重ね煮」をより楽に、より楽しく(合わせ調味料と作りおき食材/包丁の使い方 ほか) アレンジ次第で、サラダや汁物、炒め物などにパパッと変身。「おかずの素」として毎日大活躍!保存もOK。ほんの少しの塩と水で、蒸し煮・重ね煮にするだけで、野菜は、びっくりするほどおいしくなります。 本 美容・暮らし・健康・料理 料理 和食・おかず