【PR】このページにはアフィリエイトリンクが含まれます。リンク経由で商品が購入されると当サイトに成果報酬が支払われます。

【送料無料】あの世とこの世の仕組み あの世の科学者との対話を通して見えてきた真実/三上直子

最終更新: 2026-05-10T20:42:50+00:00

価格
1,980円
実質価格 (ポイント還元考慮)
1,961円
ポイント還元率
1.0%
バリュースコア
0.40

楽天で購入する

商品説明

著者三上直子(著)出版社ナチュラルスピリット発売日2021年08月ISBN9784864513685ページ数297Pキーワードあのよとこのよのしくみあのよの アノヨトコノヨノシクミアノヨノ みかみ なおこ ミカミ ナオコ9784864513685内容紹介-----------------------------------(内容紹介)今こその科学者に問う!アインシュタイン、ホーキング、湯川秀樹ほかの科学者が多数、登場!スピリチュアリズムの最先端!の科学者との対話を通して見えてきた真実脳はとをつなぐ機能をもつ。次元やブラックホールについて、人間原理、多世界解釈、対生成・対消滅はホログラムとして見ている夢「〈この世〉は基本的に第3層の肉体脳に映し出されている世界であり、もう一方の〈あの世〉は第1層の霊体脳に映し出されている世界であるといえます。その両者を隔てているのが、第2層の幽体脳で、第3層の肉体脳で、幽体脳にあるすべての感情や観念を、第1層の叡智へと変換していった時に、肉体脳と霊体脳が重なり、その結果〈この世〉と〈あの世〉が重なり、〈リセット・リスタート〉が起こる、ということになります。」「この地球での進化のプロセスは、宇宙創世の進展のプロセスと相似しています。つまり〈地球の直日→植物脳(地球の第1層)→動物脳(地球の第2層)→人類脳(地球の第3層/人類の集合意識)〉ができていったのは、〈9次元の直日→7次元→5次元→3次元〉と創られていったプロセスと相似しています。」「〈この世〉は10億分の2(注1)の粒子(※「超ひも理論」でいうヒモ)に意識が当たって成り立ち、〈あの世〉は10億分の2の反粒子(ヒモ)に意識が当たって成り立っています。それら左右を対比すると、3次元は地球圏:アストラル界+精神界、5次元は太陽圏:天界、7次元は銀河圏:神界、9次元は宇宙泡:宇宙界となっています。」「外的世界である〈この世〉は、体験の場(ホログラフィック・フィールド)として機能し、内的世界である〈あの世〉は、情報の場( アカシック・フィールド) として機能しています。それは、〈大元の神〉が「自分とは何か」を知りたいという〈無知の知〉によって、まずは9次元に自らの分身を創り、9次元のホログラフィック・フィールドでさまざまな体験をした後に、その学びを9次元のアカシックフィールドに書き込むためのものでした。」「最終的に大元の9次元にまで至った段階では、天地はほぼ対等な関係になり、それゆえ3次元から〈新たな地球〉が躍り出るという快挙が、令和になった瞬間に成し遂げられました。また、さらに11次元にまで王手をかける段階になった頃からは、むしろ地上の皆さんが主導して解明していく、という流れになりました。その結果、今や3次元の〈この世〉の皆さんと、5次元の〈あの世〉の私たちとが協力して、9次元から11 次元への〈リセット・リスタート〉にチャレンジする、という段階に至ったのです。」(以上、本文より)※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序 “天地の対話”とは/第1部 “あの世=アカシック・フィールド”の科学者との対話(ウィリアム・クルックス—心霊現象の物理学的説明/アインシュタイン&ホーキング—“あの世”と“この世”の成り立ち/南部陽一郎&湯川秀樹—入れ子式の宇宙/伊藤正男—“あの世”と“この世”をつなぐ脳)/第2部 “天地の対話”による“現代科学の限界”への挑戦(ホモサピエンス…火と言葉の獲得/ブラックホール/4つの力/対生成・対消滅/“あの世”と“この世” ほか)